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「可愛い」は、正義だ。

綾瀬はるかって可愛いじゃないですか。

いや僕かて昔はやれあややだの、大塚愛だの言ってましたよ。でも今やあややは何かギズモみたいになっちゃってるし、大塚愛はぶっくぶく。もう時代は綾瀬はるかとPerfumeだね。うん。

まあそんな感じでですね、1月くらいにぼけーっとテレビを見ておりましたところ、何かCMでカメラ持ったイケメンが自転車に乗った綾瀬はるかを激写してて、綾瀬はるかに海に誘われる、という辛抱堪らんようなエピソードを披露していたんですわ。で、それを見てピンと来たんですね。

僕がカメラを買う→街ではるかを撮る→海に行く→「抱いて」

こんな流れができるわけですよね。そういうわけで早速CMのカメラを買って街に繰り出したわけなんですけども、如何せんはるかがいない。きっと恥ずかしがりやなんだろうなーなんて暢気に構えていたのですが、気がつけばそのカメラも新型発表、CMも変更、海に行くという流れに乗れぬまま途方に暮れる僕、という状況に相成ったわけなのです。

そうなるとこのフラストレーションをどこかにぶつけるしかないわけで。仕方がない、はるかはいないが街で美人でも激写するかと思ったわけなんですけども、よく考えると人間って角度とか表情によっては吃驚する程不細工になったりするじゃないですか。まあはるかは別ですけども。はるか以外の人間の場合、確実に不細工な瞬間が存在するわけじゃないですか。これ豆知識なんですけど、鼻の穴が写るように撮ると確実に不細工になりますよ。

というかそもそも街行く人を激写するという行為自体が盗撮だなんだと騒がれる今日、そんな危険な事に手を染めるのはあまりにもリスキーです。そうなってくると自然と被写体が「可愛い」という大前提を保持した上で、「盗撮しても怒らないもの」、即ち動物やら何やらになってくるわけですね。しかも動物だと何故だかどんな表情、あるいはどんな角度でも可愛く見えるから不思議!人間の感性って素晴らしい!ビバ!ご都合主義!

例えばこんな写真なんですが、

アルパカ

鼻の穴どころか鼻毛まで出ているのに何故だか可愛い。不思議!

プレーリードッグ

輪ゴム齧ってても可愛い。不思議!人間が輪ゴム齧ってたら確実に哀れみと軽蔑の視線を向けられる。小学生の頃皆して体育帽の顎紐齧って「何か味がする!しょっぱい!」とか盛り上がっていたはずなのに、段々とそういった事をやらなくなるのはそういった視線に耐えられないからに他なりません。

アルパカ

泥だらけでも可愛い。不思議!僕がこんななって帰ったら確実に母親に殺されるレベル。

ミーアキャット

哀愁漂う背中と視線も可愛い。不思議!人間がこんな感じで佇んでたらまず間違いなく自殺の前兆。

アルパカ

そしてアナルも可愛い。不思議!アナル丸出しなんて恥ずかしすぎてちょっと辛抱堪らん。

まあそういうわけでですね、初回という事もありまあどうでも良い感じで駄文を書きなぐってるわけなんですけど、新生椎家、シャブットシイヤは大体こんな感じになります。要は「可愛い」は正義だ、とそういう事です。

シャブットシイヤを今後とも宜しくお願い致します。






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